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228.スクエアに立つことの難しさ Part II ・・・ (2011/06/04)




梅雨の谷間、6月4日(土)、久しぶりに週末ゴルフに行ってきました。今回は、連れは前回とは別な方、ご近所さんでした。

前回同様、前半のハーフがどうも調子がおかしいので、持参していたカメラで撮影して貰いまいした。それはこの写真。

ひどいですねぇ〜、極端に右を向いてしまっていますね。こんなですから、方向は狂うし、飛ばないし、、、。

後半のハーフは、とにかくスクエアに立つことに気を使いました。お陰で後半は立ち直り、方向性も、また、飛距離も改善されました。

ほんとスクエアに立つのって難しいのですね。


※ これを見て笑っているあなた、ご自身は本当にスクエアに立てていますか?






余談ですが、最初のホールでティーアップしたボールの頭を叩いてしまいました。その後もそんな状態が続いたのですが、その時は理由が分りませんでした。あとで、ふと気がついたのが老眼鏡。直前まで老眼鏡をしていたことが原因のように思えました。それが証拠(とまでは言えませんが)後半は目が慣れてくると、きちんとクラブヘッドの芯にあたるようになりました。


 
 (上)この写真、正面に見えている池は、右上の図、左下にある池です。 こちら、わざと逆さまにしてあります。
 今回は、一緒した皆さん同様に私もワンオンに成功しましたが、現在に至るまでには、どれほど多くのボールを寄付したことか。  グリーン手前が池、と思うだけでプレッシャーを感じます。万が一にもダフったら池へ直行です。







 今回一緒して貰ったのがこちらの方々。上の写真、お二人は親子さんでした。いいですねぇ、息子さんと一緒にゴルフが出来るのは。




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